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ほりこし歯科クリニック よくある質問/お悩み相談

妊娠中に赤ちゃんの歯を丈夫にするには何を食べればいいのでしょうか?

歯の栄養には、カルシウムだけでなく、たんぱく質・リン・
ビタミンA、C、Dの栄養素を含む食品をバランスよく摂ることが大切です。

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【カルシウム】ひじき・チーズ・しらすぼし
【リン】米・牛肉・豚肉・卵

→歯の石灰化(成熟して固くなること)を促進します。

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【タンパク質】あじ・卵・牛乳・豆腐
【ビタミンA】豚・レバー・ほうれん草・にんじん
【ビタミンC】ほうれん草・みかん・さつまいも

→歯の土台や基礎となります。

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【ビタミンD】バター・卵黄・牛乳

→カルシウムの代謝や石灰化の調整役となります。

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・・・また妊娠中に必要なカルシウムの所要量は1gとされています。
牛乳だと、1日400〜600ml飲むようにするとよいといわれています。

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